オレ達の都市伝説

様々な都市伝説を更新していきます

2039年、人類は究極の進化に遭遇する。

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ファティマ第3の予言の封印が解かれるはずだった1960年。この年にある人物がアメリカ合衆国の大統領に立候補し、次の年にカトリック教徒初の大統領になった。

その凄惨な最後に数々の都市伝説を付随させている謎多き人物、ジョン・F・ケネディである。

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アポロ計画を勧め宇宙開拓時代の幕を開けたケネディだったが、志半ばで暗殺されてしまった。

この暗殺の"本当"の犯人は未だに明かされてはいない。ケネディ暗殺50年目にあたる2013年には、さまざまな情報が世に出てきた。

ケネディは宇宙人の存在を公表しようとして暗殺された…。

 

実はファティマ第3の予言には、地球外生命体の存在や人類の起源について記されているという噂がある。

つまり予言が公開されるはずだった1960年、ケネディは予言公開への準備を進めていたのだ。

 

聖書などに記される神が起こしたとされる様々な奇跡は、実は『過去に来訪した宇宙人の仕業だった』そのような聖書を否定する事を公に認めるわけにはいかない。

だからカトリックは"ファティマ第3の予言"の秘密を守り続けたのだ。

そして、その情報が近年バチカンに勤めていた元ハッカーによって世に出てしまった。

それはカトリックの終焉を意味するものへとつながったのである。

 

そして2026年から"13"年後の2039年、この年はケネディ大統領暗殺事件の真相がまとめられたウォーレン報告書の全文が公開される。

つまりすべてが明らかになる2039年に向けてパニックにならにように、今こうして情報が小出しにされているのだろう。

 

それを裏付けるかのように2039年には、もう一つのキーワードがある。それは『アドルフ・ヒトラーの予言』だ。

言わずと知れたナチス・ドイツ総統であるアドルフ・ヒトラー。実は予知能力があったとも言われる人物である。そして生前、彼はこんな予言を残している。

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「世界はごく少数の支配者と多数の被支配者に分かれ、二極化が進むと同時に1989年以降は天変地異などで人類は大自然の力に痛めつけられる。そして、2039年の1月に人類は究極の変化に遭遇する。その時、今の意味での人類はもういない。なぜなら人類は2039年に、人類以外のものに進化するからだ」

 

2026年にサグラダ・ファミリアが完成し、明かされる『ガウディ・コード』の全貌と『ファティマ第3の予言』の内容。

さらに2039年に公表される『ウォーレン報告書』、そして『アドルフ・ヒトラーの予言』シナリオ通りに進む未来。果たして人類が遭遇する究極の進化とは…?


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