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ニュー・スター・チャイルドとヒトラーの予言

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人は受精、妊娠、出産という3つの行程で生まれる。

それにもうひとつの行程、つまり「人の手」が加わり、四の形態性を持つのがニュー・スター・チャイルドである。

我々人間は、普段の生活の中で8割は性に関することを考えているという研究結果がある。

 

しかし、性行為を省き、クローン技術によってうまれるニュー・スター・チャイルドは、性に関することを考えないため、その"8割"分脳を他のことに使える。

彼らの価値観は通常の人たちとは全く違う。

 

しかも、ニュー・スター・チャイルドは優秀な遺伝子の掛け合わせを繰り返して誕生するので、我々「オールドタイプ」の人間とは比べ物にならないほどのスピードで進化していくのだ。

 

この先、人間の脳を超えるコンピュータを作り出すのは、このニュー・スター・チャイルドだろう。

そしてこのニュー・スター・チャイルドたちが、4次元への扉を開いていくのだ。

 

優秀な「新人類」とそれに劣る「旧人類」。以前に紹介した「ヒトラーの予言」の一節を思い出させる。

 

・「人類は2039年1月、人類以外のものに"進化"するか、そうでなければ"退化"してしまっている」

・「支配する側の"神人"と支配される側の"ロボット人間"に二分される」

 

太古の記憶を手に入れ(※前記事参照)、新たな子供たちを生み出した、その新世界で「神」になるのは一体誰なのか…。ここで登場するのが、またもやあの人物である。

 

ビル・ゲイツが投資した、シアトルにあるワクチン研究施設「ビル&メリンダゲイツ財団」を上空から捉えた写真。

やや曲解的な見方かもしれないが、フリーメイソンのシンボルマークのコンパスと定規を連想させる形になっている。

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しかしここはフリーメイソンの施設ではない。その内部にあるもうひとつの秘密結社。

目的のためなら手段を選ばない組織、イルミナティである。

 

イルミナティは、ローマ教皇によってカトリックの教義になじまないと、弾圧された歴史がある。

カトリックの力が弱まった今、イルミナティが再び表の世界に出始めているのだ。

 

世界的にも有名なビル・ゲイツ。だがそもそもビル・ゲイツという名前は、本名ではない。

「ビル」は会員同士を呼び合う言葉。そして「ゲイツ」は新たな入り口(ゲート)を意味している。

 

国家予算を超える資金を持つビルは、世界の頂点に立つ人物の一人と言っても過言ではない。

実際、彼がその普及に大きな役割を果たしたインターネットによって、世界は大きく変わった。

 

情報が以前よりも近いものになり、現在では、ネット上の情報が日常に大きな影響を与えるほど浸透している。

ビル・ゲイツにとっては都合のいい時代になったと言えるだろう。

なぜひとりの人物が、ここまで力を持つことが許されるのだろうか。彼は果たして我々と同じ人間なのだろうか

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近年、彼は日本の軽井沢に80億円かけて施設を建設しているのご存知だろうか?

倹約、質素で知られる彼は、無駄な娯楽にお金を投資することはない。

何のために、莫大な予算をかけてそんな施設を造るのか。

そしてその中で何をやるつもりなのか。東方の国、日本の地下に何を造るのか?

 

ここでも、ヒトラーの予言が思い出される。

 

「人類は"新しい世界を支配できる超人"を生み出す」「その実験場は東方だ」


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