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かぐや姫は実在した? 月で発見された女性のミイラ

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人類を月に送り込むという華々しい成功を収めたにもかかわらず、それ以上の功績を残さぬまま終わりを告げてしまったアポロ計画。

表向きの理由は「予算削減のため」ということになっているが、それは単に"タテマエ"に過ぎない。

 

ケンディ暗殺事件から50年という節目を前に、ケネディが進めたあのアポロ計画に関する情報も漏れてきている。

アポロ計画は、11号で初の月面着陸に成功し、13号で起きた事件を経て、当初の計画では27号まで飛ぶ予定であった。

 

しかし、「資金不足」を理由に18号、すなわちソ連と共同で行った「アポロ・ソユーズテスト計画」という実験を最後に急遽中止となった。

19号までロケットは出来上がっていたにも関わらずだ。結局、アポロの名を使ったのは、このソ連との実験が最後となった。

 

しかし、実は極秘のうちにアポロは20号まで飛んでいた、という話がある。

なぜ、わざわざ計画中止を発表し、極秘のうちに飛ばす必要があったのか。その鍵をにぎるのは15号にある。

 

アポロ15号では初めて月面移動車が使われ、月面に約30日間滞在し、合計28キロメートル移動し、月の裏側の探査も行った。

そしてその時、あるものを発見してしまったのだ。

 

実は15号は、月の裏側でドーム状の建物やクリスタルピラミッドを発見し、撮影までしていたという話がある。

宇宙飛行士の間では、月に人工的な構造物があることは、すでに常識となっていたのだ。

さらに15号は、合計77キログラムの岩石を地球に持ち帰ったが、その中には、月にあった人工物も含まれていたというのだ。

 

そればかりでなく、さらに驚くべきものを発見している。

アポロ15号が月の裏側で見つけたもの、それはアジア人とみられる女性のミイラだったのだ。

この発見により、計画は中止され、極秘ミッションとして、アポロ20号が飛び、月の裏側をくまなく探査したのである。

 

そのミッションでアポロ20号が撮影したとされる動画が、今インターネット上で話題となっている。

その映像には月の裏側で見つけた女性のミイラが映っているのだ。

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モナリザ」と名付けられたこの女性は、黒髪に褐色の肌でアジア人に非常によく似ている。

モナリザというよりは、かぐや姫といった方が近いかも知れない。

映像にはアジア特有の幾何学模様の服も映っている。

 

今回出てきた20号の映像は「フェイクだ」という話ももちろんある。

しかし一方でこの女性のミイラを広めるために、アメリカ政府が制作したという話もある。

 

いずれにせよ、この話が世に出てきたということは、情報の扉が少しずつ開き始めている、ということなのかもしれない。

この映像とは別に、15号の時に撮られたビデオも存在する。いつの日か、その映像も世に出てくることだろう。

 

さらに、アポロ15号がミイラとクリスタルピラミッドを見つけたと同時に、女性ミイラの一部をサンプルとして持ち帰ったという話もある。

すでに研究を終え、この女性ミイラの"正体"は暴かれているのかもしれない。

 

因みに先ほど「かぐや姫」という例えを出したが、アジア人によく似た風貌、そして"月"で発見されたということ。

かぐや姫というおとぎ話は、太古の日本に本当にあった実話をもとにして作られたものなのかもしれない…と考えると、少々ロマンがある。


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