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ビル・○イツが思い描く「人類削減計画」

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ここ近年で、ヒトの精子が劣化しているという話を時折耳にする。皆さんも一度は聞いたことがあるのではないだろうか?

一体何故劣化したのか。環境ホルモン、ストレス、その他様々な原因があげられているが、実はとんでもない原因も一説にはある。それは予防接種である。

 

学校などで受けるBCG(結核予防ワクチン)やインフルエンザの予防接種、この注射の中に、こっそり精子の劣化を促す成分が一緒に入れられているかもしれない、というのだ。

 

注射のワクチンの成分は公にされてはいるが、含まれている薬物名などは専門家にしかわからない。

打たれる側があえて調べ直すようなこともないだろう。医者でさえ、流れ作業で打っているにすぎない。

 

よく考えてみれば、予防接種の正確な中身を知らずに我々は注射を受けているのだ。

周囲が信頼できる環境であれば、それでなんの問題もないだろう。

しかし、その信頼関係は油断につながり、その油断につけ込む悪意をもった輩が出てくれば…。

 

そもそもインフルエンザは、毎年香港型だ、ソ連型だと様々な型が登場し、大騒ぎになっているが、一昔前、こなに騒いでいただろうか?

ワクチンはインフルエンザの型が違えば効力がない。型が増えればそれだけ予防接種の機会も増えることになる。

 

一気に精子を劣化させる成分を注射したら、体にどんな反応が起こるかわからない。だから事態がバレないよう、毎年毎年予防注射の機会を作り、少しずつ成分を人体に注入していっているというのだ。

 

では、いったい誰がなんのためにこんなことをやっているのだろうか。

ここで登場するのが、前回の記事でも登場したビル・ゲイツである。

ゲイツは、慈善活動の名目で、「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」を設立し、ワクチンなどの研究を行っている。

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2010年、彼の口からこんな発言がなされたことをご存じだろうか。

何よりも人口が先だ。現在、世界の人口は68億人。これから90億まで増えようとしている。そんな今、我々が新しいワクチン、医療、生殖に関する衛生サービスに真剣に取り組めば、およそ10~15%は減らすことが出来るだろう

 

表向きには、ワクチンを途上国に送ることによって、衛生面を改善し、無用な妊娠を減らすということを言っているように聞こえる。

しかし、これはもう明らかに、途上国に住む黒人や少数民族の人口削減を実施する、という宣言ではないだろうか。

 

ビル・ゲイツの真の目的。それはワクチンによる世界人口削減計画。一体彼は何をしようとしているのか

今後、ますます精子の劣化が進み、生殖行為が意味を成さなくなってしまったら…。

つまり、人間も前回の記事のような一代限りで子孫を残すことが出来ない「悪魔の種」になってしまったら…。

 

子供が欲しい人は精子バンクで精子を買うしかなくなる。当然優秀なDNAには高値がつくだろう。

そしてそれは、ハズレを許さない"工業製品"のようなもので、操作が加わり"品質改良"されたものになっていくだろう。

札束が飛び交う新しいビジネスが始まろうとしているのだ。

 

ここで問題になってくるのが、貧困層など精子を買えない人たちだ。子孫を残せず、一代限りで滅びていくしかない。

そう、人種選別、人口削減計画は、100年かけて行われるのだ。

自然にあるものが自然にない。その代わり、見えないものが存在している。

 

日本の少子化問題も、戦後からのシナリオ通りなのかもしれない。

さらにビル・ゲイツは次世代小型原子炉をめぐって日本の東芝と提携している。

大震災以降、福島では女の子の赤ちゃんばかりが生まれているという噂がある。

 

病院の放射線科に勤務する医師や放射線技師たちの家庭も、女の子のほうがよく生まれるという話もある。

つまりヒトの精子に影響を及ぼす原発。これもまた、ビル・ゲイツの思い描く「人口削減計画」には打って付けのアイテムなのだ。

 

生物の種を管理し、インターネットという、情報を管理する道具を普及させ、人口削減にまで手を出したビル・ゲイツ

彼が思い描く先には一体どんな未来が待っているのか…。我々の知らないところで、見えないところで、それはもう始まっているのである。


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