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アメリカの政権は異星人「トール・ホワイト」に牛耳られている!?

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地底人と地底国の存在を暴露して、一躍その名を知られるようになった、元NSA(アメリカ国家安全保障局)およびCIA(中央情報局)職員エドワーズ・スノーデンだが、他にも興味深い暴露をいくつかしている。

 

それはアメリカの著名コラムニスト、グレン・グリーンウォルドにEメールを送り、「1954年、当時のアメリカ大統領アイゼンハウアーと、エイリアン"トール・ホワイト"が会談し、提携関係が成立した」と告発したのだ。

 

そしてこの会談の結果、アメリカ政府を陰から操る"秘密政府"が設立。今日に至るまで、連携関係が続いているという。

特にオバマ政権との連携は密で、ほぼ操り人形のような政権の状態になっているようだ。

そのため現在、世界ではアメリカとトール・ホワイトの同盟と、彼らに反対する勢力の二極化が進んでいるという都市伝説もある。

 

オバマ大統領にはタイムラベルや、火星へのテレポーテーションなどの研究に関与していた"疑惑"がある。

オバマ政権になって、にわかに世界の均衡が破られた感があるが、それは偶然の出来事ではないのかもしれない。

 

さて、このエイリアン「トール・ホワイト」とは、身長2~3メートルもある、金髪で色が白く、白人型のエイリアンで、700~800歳まで生きるという。

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トール・ホワイトは、その時代の"覇者"に接触してくるようで、1930年代頃はナチスドイツの背後に存在し、潜水艦を作り上げることにも寄与したという。

 

スノーデンのこの発言を受け、彼の潜伏先である「ロシアFSB(ロシア連邦保安庁)」では、スノーデンが持ち込んだ200万件近くある機密情報書類について分析を行い、レポートを作成している。

いずれもスノーデンが米国防省の管轄下にあるNSA、CIAから入手したもので、これらの文書の中にも、「アメリカ内外の政策がエイリアンに管理されている」という動かぬ証拠が記載されているという。

 

そしてそんなトール・ホワイトの目的だが、簡単に言えば大国アメリカを裏から操り、世界を支配することだ。

その一環として、世界規模の電子的監視ネットワークを構築し、地球を支配下に置こうとしているのだそうだ。

 

スノーデンが暴露した、アメリカが行なっていたという"敵国及び同盟国に対する通信傍受"は、すべてトール・ホワイトの指示によるものだったのだ。

さらにスノーデンは、ロシア・トゥデーのテレビ番組『ソフィーCo』に出演した際に、「エイリアンは何千年も前から地球を訪れている。『聖書』に書かれた奇跡はエイリアンによるものだ」とも発言している。

 

さらに、この番組には元カナダ国防相ポール・ヘリヤーも出演。彼はスノーデンが暴露した"トール・ホワイト"を含む、複数の地球外生命体が、地球に存在することを暴露した。

 

スノーデンがかつて職場NSAおよびCIAで、国家の重要機密をすべて知ることができる立場にあったのはまぎれもない事実である。

さらに、ロシアの情報機関を経由して、スノーデン文書の内容を知ったヘリヤーも「情報の精度は高い」と語っている。

 

この中でも最も興味深いのは、「エイリアンは何千年も前から地球を訪れている。『聖書』に書かれた奇跡はエイリアンによるものだ」という部分だ。

これは古代宇宙飛行士説など、都市伝説としてはよく語られる話ではあるが、こうしてアメリカの国家の重要機密に携わっていた人間から"事実"として語られたわけだが、あなたはこれをどう判断するだろうか。


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