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驚愕の暴露 地球深部に暮らす「地底人」の存在

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とある暴露によって今や、全世界でその名が知られるようになった元NSA(アメリカ国家安全保障局)およびCIA(中央情報局)職員エドワーズ・スノーデン。

ことの発端は2013年6月、彼が渡航先の香港で、ガーディアン、ワシントン・ポストサウスチャイナ・モーニング・ポストなどの複数の有力紙の記者に、アメリカ政府の極秘情報を暴露したことだった。

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中でも「アメリカの情報機関であるNSAが、敵国だけでなく、同盟国に対しても十数年前から通信傍受をしていた」という暴露に、多くの注目が集まった。

そのためスノーデンは、機密情報を漏洩した罪で、アメリカの"最重要指名手配犯"とされ、ロシアから一時的な難民認定を受けて、同国にその身を置いている。

 

しかしUFOやUMA、果ては陰謀論者達にとっては、彼による"別の情報"の公表に驚愕し、歓喜した。

 

同時期にスノーデンはなんと、「インターネット・クロニクル」というニュースサイトに、「地球のマントルの中に、人類よりも知能の高い種族が存在している」という"地底人"に関する機密文書の存在と、その中身をぶちまけたのである。

 

スノーデンによると、「米国DARPA(国防総省国防高等研究計画局)」の関係者のほとんどが、地球のマントルに"現生人類よりも知的な人類が存在している"ことを確信しているという。

そして、「マントルは数十億年もの間、ほとんど変化がないままの状態で存在し続けてきた唯一の場所だということを考えて欲しい。生命が長く安定した場所に住むという点では、"地底での居住"は理にかなっている。

その人類種は、我々とは全く異なる温度帯で生きているが、加速度的に知性を繁栄させ、進化を遂げた。アメリカ大統領は日々、地底人の活動に関する報告を受けている」と語る。

 

ではなぜ、彼ら地底人が地表隔てて同じ地球上に共存する我々人類に接触してこないのかというと、「地底人のテクノロジーからすれば、人類は所詮"アリ"にすぎないからだ。だから、我々とコミュニケーションをとろうとすることも、仲間意識をもつこともない。ただ、戦闘状態が生じれば人類が生き残る可能性は、ほぼない」と語る。

 

さらにスノーデンが目にした文書によると、アメリカ政府の最高首脳陣たちは、地底発のUFOの存在をも認めているのだそうだ。UFOの具体的なメカニズムなどは不明だが、人類よりもはるかに知能が高い種族が操作していることも彼らは知っているともいう。

 

これらの機密文書がいつ頃書かれたのかも定かではないし、地底人の素顔についての言及もされていない。しかし、"地底世界と地底人の存在"の暴露は非常に興味をそそる情報だ。

 

地球の内部にそんな世界が存在し得るとすれば、地球内部に高度な文明を築けるほどの巨大なスペースが存在する、ということになる。

宇宙の神秘も謎だが、海の解析は未だ10分の1しか終わっていないなど、我々はまだ自分たちが暮らすこの"地球"について、知らいないことだらけなのである。

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