オレ達の都市伝説

様々な都市伝説を更新していきます

オーパーツ

古代インド神話を証明した「アダムの橋」

スポンサードリンク // NASAのスペースシャトル「STS059」が宇宙から撮影した一枚の写真が、「古代インドの神話が紛れもない真実だった」ということを証明した。 宇宙空間から撮影したその写真には、ちょうどインドとスリランカを結ぶ巨大な「橋」が写りこん…

アトランティス文明の痕跡か?『ビミニ・ロード』

スポンサードリンク // アメリカ、フロリダ半島沖に沈む驚異の海底遺跡がある。発見したのは1968年9月、ダイビング中のダイバーだった。 場所はバハマ諸島のビミニ島から1キロほどの浅瀬。そこに人工的な石組みが沈んでいた。 その後、マイアミ科学博物館の…

自然の力か人工物か『与那国海底遺跡』

えスポンサードリンク // 沖縄県の与那国島は、日本最西端の島である。人口約1600人、農水産業が中心だが、台湾と近接していることから古来、貿易が盛んで近年航路が開かれた。 同島は、世界最大級の蛾といわれる「ヨナグニサン」を産することでも知られてい…

ムー大陸をも記した『聖徳太子の地球儀』

スポンサードリンク // 日本にも「聖徳太子の地球儀」と呼ばれるオーパーツがある。兵庫県揖保郡太子町の斑鳩寺に「聖徳太子が作った」として伝わる「地利石」がそれだ。 斑鳩寺は推古天皇14(606)年に聖徳太子によて開基されたという天台宗の古い寺院だ。 仁…

アトランティス大陸を記した地図? オロンティウス・フィネウスの地図

スポンサードリンク // 「ピリ・レイスの地図」に続いて「オロンティウス・フィネウスの地図」もまた、オーパーツとして有名な古地図である。 その名のとおりフランスの地理学者のオロンティウス・フィネウスが1531年に作成したもので、"南極大陸"の全形が描…

未発見来陸を記した、ピリ・レイスの地図

スポンサードリンク // 1926年、トルコの首都イスタンブールにあるトプカピ宮殿で、羊皮紙に描かれた地図の断片2枚が発見された。 1枚は1513年作成と記されたもので、スペインから西アフリカ、そして南北アメリカの東海岸が。 1528年作成と記されたもう1枚に…

古代宇宙飛行士を描くパレンケの石棺

スポンサードリンク // マヤ遺跡の中で代表的な遺跡のひとつパレンケは、グアテマラとの国境に近いチアパス州の丘陵地帯にあり、4~10世紀に栄えた都市である。 そのパレンケ遺跡には高さ約20メートル、8層からなる急勾配のピラミッド「碑銘の神殿」がある。…

太古の異星人がモデル? 「遮光器土偶」

スポンサードリンク // 青森県つがる市のJR五脳線木造駅は、遮光器土偶がシンボライズされたユニークな駅である。 太古の地球に、"神=異星人"が来訪し、人類に英知を与え共存していたとする「古代宇宙飛行士説」において、この異形の土偶もまた、その根拠の…

古代飛行機の模型「黄金ジェット」

スポンサードリンク // オーパーツの中でも有名な「黄金ジェット」。 それは古代に飛行機が飛んでいたのではないか、ということを思わせるものであった。 南米コロンビア北部のシヌー地方のプレ・インカ文明の古代遺跡から出土した全長約5~6センチの黄金細…

「進化論」を覆す? 聖書博物館

スポンサードリンク // アメリカ、テキサス州グレンローズから車を1時間ほど走らせた場所に「聖書博物館」と呼ばれる施設がある。 この博物館はおもしろいことに、グレンローズで発掘されたオーパーツを根拠に、ダーヴィンの進化論を真っ向から否定する、創…

恐竜の歴史が覆る? アンコールワットの恐竜レリーフ

スポンサードリンク // 1992年に世界遺産として登録されたアンコール遺跡群。9世紀から12世紀にかけてトレサップ湖北方で栄えたアンコール王朝の栄華を体現した、インドシナ半島最大の宗教遺跡である。 世界的に有名なアンコール・ワットはこの遺跡群の中心…

人類と恐竜の共存を示唆? アカンバロの恐竜土偶

スポンサードリンク // 1945年、メキシコ、アカンバロ郊外のブル・マウンテンで、アマチュア考古学者のヴァルデマール・ユルスルートは奇妙な土偶を発見した。 ヒトコブラクダ、サイ、イヌ、トリなど、身近な存在の動物に混じって、どう見ても恐竜をモチーフ…

未だ解読不能の謎の古文書 「ヴォイニッチ手稿」

スポンサードリンク // アメリカ、コネチカット州にある伝統校、イェール大学のバイネッキ図書館に、世界で最も不可解な"解読不能"とされる古文書「ヴォイニッチ手稿」がある。 1912年、アメリカの古書商・ウィルフリッド・ヴォイニッチがイタリア・ローマ近…

古代のオーバーテクノロジー、アンティキティラの歯車

スポンサードリンク // 1900年9月、地中海のクレタ島の北西に位置するアンティキティラ島沖合で海綿を採取していたギリシア人ダイバー6人が沈没船を発見した。 ギリシア政府の指示によって1年がかりで引き上げられた積荷には、木製のケースに収められた4つの…

デリーの錆びない鉄柱

スポンサードリンク // インド、デリー郊外にそびえる、クトゥプ・ミナール。1993年世界遺産に登録されたこの建造物は13世紀、奴隷王朝の王・アイバクにより建立されたと伝えられている。 傍らにたたずむのはインド最古のイスラム寺院、クワットゥル・イスラ…

【オーパーツ】太古の記録媒体? 『ヘッジス・スカル』

スポンサードリンク // オーパーツの中でも有名な水晶ドクロ=クリスタルスカル。 そのほとんどは、マヤやアステカの古代遺跡で発見されており、確認されているだけでも十数個にのぼる。 色も大きさもまちまちだが、中でも有名なのは1924年に、イギリス人探検…

【オーパーツ】約3300年前に刻まれたヘリコプターのレリーフ

スポンサードリンク // エジプトの都市、ルクソールから車で2時間。ナイル川沿いを約160キロ北上した場所に、アビュドスの古代遺跡がある。 古代エジプトの冥府の神・オリシスの信仰のある聖地で、多くの王墓や神殿、記念碑が点在する観光スポットである。 …

【オーパーツ】古代エジプトで電球が使用されていた?【電球レリーフ】

スポンサードリンク // エジプトの都市、ルクソールからナイル川沿いを北へ60キロ。車で約1時間程の距離にデンデラという町がある。 この地を訪れる誰もが目的としているのが、壮麗な「ハトホル神殿」である。 幅約42メートルのこの神殿の建立が始まったのは…

1万年前の壁画に記された「宇宙人」と伝説

スポンサードリンク // 世界各地の遺跡から、"古代宇宙飛行士"を連想させる壁画はいくつも発見されている。 2014年7月、インド中東部のチャッティースガル州のチャラマ村で、新たに宇宙人とUFOが描かれた1万年前の壁画が発見された。 この壁画には、脚のよう…